2010年03月06日

<斎藤茂吉短歌文学賞>伊藤一彦さんの歌集「月の夜声」に(毎日新聞)

 第21回斎藤茂吉短歌文学賞(山形県など主催)は5日、毎日歌壇選者、伊藤一彦さん(66)の歌集「月の夜声(よごえ)」(本阿弥書店)に決まった。毎日選者の受賞は、昨年の河野裕子さんに続き2年連続。

 伊藤さんは1943年、宮崎県生まれ。宮崎市在住で、歌誌「心の花」会員。若山牧水の研究でも知られ、若山牧水記念文学館館長も務める。贈呈式は5月16日、山形県上山市の市体育文化センターで。

石井一議員、口利き否定=厚労省元局長公判−大阪地裁(時事通信)
<雑記帳>八光さんらが「落語まつり」の宣伝隊結成 大阪(毎日新聞)
事務機器入札、空自隊員が官製談合(読売新聞)
地域主権戦略会議 大阪・橋下知事が改革案を提示「都市間競争の時代」(産経新聞)
温暖化対策基本法案で環境省が素案(産経新聞)
posted by ヒラバヤシ トシカツ at 23:09| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

割引財源で高速道建設=使途拡大で改正法案−国交省(時事通信)

 国土交通省は4日、高速道路の「休日上限1000円」割引を見直すことなどによって浮く財源を建設費用に転用できるようにする道路整備事業財政特別措置法改正案を与党に提示した。3月中旬の閣議決定を経て、今国会に提出する。成立すれば、昨年10月に凍結された関越道、東海北陸自動車道など全国6区間の4車線化事業などが適用対象となる見通し。
 同法は、高速道路会社が実施する料金割引とスマートインターチェンジ(ETC専用の簡易型インターチェンジ)整備を利便増進事業と位置付け、国から財政支援している。改正案は、▽渋滞解消などの車線増設▽インターチェンジ、ジャンクションの整備▽既存高速道路を連結する高速道の新設・改築▽駐車場の整備−の4項目を新たに利便増進事業に追加する。 

<名古屋ひき逃げ>同乗の3人、処分保留へ(毎日新聞)
勤務環境の改善は「今後も相談」―日産婦学会・海野氏(医療介護CBニュース)
<自民>問われる真価 「政治とカネ」攻防、参院へ(毎日新聞)
<母殺害>一転起訴 懲役10年判決 東京地裁(毎日新聞)
政治利用防止のルールは示さず 天皇の公的行為で政府見解(産経新聞)
posted by ヒラバヤシ トシカツ at 04:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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